ぐちゃぐちゃになった配線周りをスッキリさせるコスパ○アイテム

cable-matome
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こんにちは。今日も元気にコスパのいい商品を紹介します。

コスパ太郎です。

今回は家電やパソコンなどにつきものの配線のぐちゃぐちゃをスッキリさせる

アイテムをご紹介します。

配線(コード)がぐちゃぐちゃだと掃除もしにくいし、

そもそも見栄えが悪い….解決したいですよね!

当ブログではコスパに焦点を当てていますので、

すべてプチプラで購入可能!それでは行ってみましょう!!

配線を束ねる部門

さて、ここでは配線を束ねる部門として、

配線を束ねるアイテムのご紹介です。

簡単に思いつくのは、このような結束バンド、タイラップですね。

確かに1本1本はお安いので一見コスパが良いように見えますが….

ただ、この結束バンド、再利用が難しいです。

もちろん、頑張れば再利用できるのですがちょっと難しいので、

普通の場合はほどきたくなったらニッパーやはさみなどで

切断することが多いですよね。

というわけであまりコスパはよろしくないです。

ゴミが出てしまうのもマイナスポイントですね。

では束ねる部門の3つをご紹介します。

  • 長さを自分で決められるマジックテープ
  • 外してもなくさないマジックテープ
  • 配線を束ねて動かさない

どちらもオススメなので、

ひとつずつご紹介していきます。

長さを自分で決められるマジックテープ

こちらです↓↓

ただのマジックテープなのですが、

最大のウリは【自分でカットして使用する】ところです。

太いケーブルをまとめたいとき、

束にすると意外と太くなることってありますよね。

例えばテレビや冷蔵庫、パソコンなんかの電力消費が大きいものだと

ケーブルが太いイメージです。

そんなケーブルですが、市販のマジックテープのバンドなんかだと長さが足りない場合があります。

長さが足りなくて2本つなげる。なんてこともできないことはないですが、

今回ご紹介したマジックテープなら、

自分で長さを決めてカットできるのでなんの心配もいりません。

もちろんマジックテープなので、束ねたり、ほどいたりしても

再利用はOKです。使い捨てではないところが○です。

外してもなくさないマジックテープ

↑で紹介したマジックテープですが、

1つ欠点があって、ほどいたときにどこかに行ってしまう(なくしてしまう)危険性があります。

そんなときはこれです↓↓

これは、ケーブルに一度通すタイプです。

cable-matome
一度ケーブルを通すので、ほどいてもどこかに行かない。

こんな感じで一度ケーブルに通すのでほどいてもケーブルに付いたままです。

これならほどいてもどこかに行ってしまうことはないですよね?

再利用できるが故に、なくしてしまったら元も子もないので、

ほどく機会があるものについては、

このマジックテープを使用したほうがいいですね。

配線を束ねて動かさない

これはどういうことかというと、

束ねるだけではなく、固定しちゃおうというアイテムです。

具体的にはこんな感じのアイテムです。

机なんかで配線をまとめたいときには重宝します。

【ケーブルクリップ】なんて名前が付いているようです。

ただし、両面テープで固定することになるので、

机なんかには良いですが、床とか壁にはちょっと厳しいかもしれないですね…

万が一両面テープで壁紙が破れたり、フローリングの塗装が剥げたり…

そもそもカーペットで両面テープが付かなかったりしますから、

どこで固定するかは見極める必要があります。

配線キャッチ部門

つづきまして、配線キャッチ部門です。

よくある話ですが、毎日のように使うケーブルについては、

手が届くところにあってほしい。

だけど常につなげておくわけじゃない….

なんてことありますよね。

そうなると、ケーブルは使うときは出てきて、

使わないときは収納したいわけですね。

というわけでこちらのアイテムが使えます。↓↓

このアイテムは、ケーブルを通しておき、

使うときは引っ張り出して、

使わないときは引っ込ませておくことができます。

しかもこのアイテム、ケーブルの固定にもなるので、

ケーブルの先端があっちにいったり、こっちに行ったりしません。

毎日充電するようなスマホなんかのケーブルを

これに通しておくと真価が発揮されます。

配線隠し部門

最後に配線隠しですね。

配線隠しはいろいろと昔からありますが、

やはりスタンダードなのはここら辺ですね。

もう、空のボックスです。

この中に電源タップだったり、長すぎるケーブルを収納したりします。

電源タップ丸見えよりもはるかに見栄えが良いですよね。

しかも、この配線隠しは上にモノが置けるので、

ちょっとしたスペース確保も可能です。

これがなかったら電源タップの上にモノを置いたりできないですからね….

また、配線(ケーブル)そのものを隠したいよ。という場合は、

こんなものもあります。

配線が長すぎる場合に、この中でクルクルループさせてあげることも可能なので、

余ったケーブルを処理するのにも使えますね。

まとめ

というわけで、今回は配線周りをスッキリさせるアイテムについて

ご紹介しました。

個人的に電気製品をたくさん使用している関係で、

ここら辺のアイテムには結構お世話になっています。

なんか配線ぐちゃぐちゃしてるけど….

と放置してしまう気持ちもわかりますが、

ここらで一回スッキリさせてみませんか??

それではよいコストパフォーマンスライフを!

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