AppleWatchを買ったらセットで購入したほうが良いアイテム9選

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AppleWatch用オススメアイテムをご紹介します。

自己紹介

年間通販サイト100アイテム以上購入し、良いアイテムも悪いアイテムも世間に発信することを使命としてブログをやっているコスパ太郎

最近AppleWatchを購入して、必要なもの、あると便利なもの、

カスタマイズできるもののオススメアイテムをご紹介します。

充電器

AppleWatchに限らず、スマートウォッチに関しては、

スマートフォンと同様に充電が必要になります。

スマートフォン用充電器を家用、職場用、車に置いていおく用など、

充電する可能性があるところに常備させている方が多いと思いますが、

スマートウォッチも購入しておいたほうが無難です。

スマートフォンほどの頻度ではないものの、(※使用頻度など個人差が大)

私の場合は2日に1回程度の頻度で充電が必要になりますので、

どこで充電したくなるかはタイミング次第といったところです。

スペアとして

それではさっそく1つ目のアイテムの紹介です。

純正のAppleの充電器を購入してももちろん良いのですが、

デメリットとして2点ありまして、

Apple純正充電器のデメリット
  • 純正品なので、価格が高い
  • iphone用と同様、ケーブルが固い

上記2点です。

もちろん純正品なので安心感や、ブランドの統一ということを考えると、

純正品でもよいかと思いますが、

わたくしコスパ太郎は、機能が同じで価格が安いこちらをお勧めします。

こちらは購入時、純正品の約半額で購入可能で、さらに、

ケーブルが柔らかい

上記の写真のようにケーブルが非常に柔らかい編み込み式のケーブルになっています。

また、マグネット部分の寸法は純正品と全く同じなので、

後ほど紹介する充電スタンドにもしっかり収まります。

持ち運び用として

充電するところに備え付けるスペア用としては先述の充電器で良いとして、

外出先で充電が切れてしまった場合はどうしようもありませんね。

そんな時、使えるのがこちらの商品です。

こちらの商品は内臓バッテリー式でどこでもAppleWatchを充電できる優れものです。

充電器はあるんだけど、モバイルバッテリーを持ってきていない…

そんなことは心配せずにこれだけあればAppleWatchの充電に関しては十分です。

旅行などで持ち物を減らしたいのに、ケーブル類がこれ以上増えるのは我慢できない。

なんていう人にもおすすめですね。

充電スタンド

充電スタントは、個人差があるかと思いますが、

メタルバンド、つまり常にバンドが輪っか状になっている方は必須かと思います。

理由としては、はじめから同梱されているゴムのバンドは、

腕から外すと、1本の長い帯になりますが、

メタルバンドの多くは、腕から外しても輪っかのままです。

その状態で文字盤の裏に充電器を当てようとすると、

文字盤/充電器/メタルバンド

という感じでサンドイッチ状態になり、あまり安定感はよくありません。

メタルバンド使用時の充電

もちろん充電器側とはマグネットでくっつきますので、

滅多なことでは充電ができないほどズレる、ということはないとは思いますが….

というわけでメタルバンドを使用している方向けに充電スタンドのご紹介です。

縦型

↓の写真のように、充電器を挿して使用するスタンドです。

正面から見た写真
横から見た写真
紹介した充電器を装着した写真

実際にAppleWatchを充電しているところ

横型

縦型を紹介しましたが、横型のスタンドもあるようです。

こちらのようなスタンドですね。

縦型と横型で完全に好みだと思いますので、

自分に合った充電スタンドを見つけるのも楽しいかもしれませんね!

ケース

スマートフォンではほとんどの方が使用しているであろうケースですが、

AppleWatchにも専用のケースが発売されています。

ガラスのパネル保護がついている種類や、

本体のみ傷からガードするカバーまで、

こちらも充電スタンド同様、好みや用途、どこまでカバーするかなど

選んだほうが良いですね。

バンド

どちらかというと、カスタマイズの部類になるかもしれませんが、

ぜひみなさんにオススメしたいのがバンド。

つまり簡単にいうと腕に巻くベルト部分ですね。

こちらのアイテム紹介をしていきます。

なぜバンドの交換をオススメするのか…

それは、バンドを交換することによって以下のようなメリットがあるからです。

AppleWatchのバンド交換のメリット
  • 他のAppleWatchユーザーと被らない
  • シチュエーションによって交換可能
  • 汚れや傷がついても自分で交換可能
  • AppleWatch専用のバンドの種類が豊富

メリットについて一つずつ解説していきます。

他のAppleWatchユーザーと被らない

みなさんどうでしょうか?

iphoneなどのスマートフォンは、ケースやカバーで他のユーザーと差別化をしていたと思いますが、

AppleWatchではもっとわかりやすく、機能的に差別化を図ることができるんです。

しかもこのAppleWatch購入して付属のバンドを装着するときに感動したと思いますが、

バンド自体のつけ外しがワンタッチで可能なんです。

つまり、新しくバンドを買ってもワンタッチで交換可能。

これで他の人とは違うAppleWatchの完成です。

シチュエーションによって交換可能

付属のシリコンラバーのバンドはスーツに合うか、スポーツ用に見える。

など好みによってあると思いますが、

先ほどもお話した通り、バンドの交換自体はワンタッチで行えるため、

メタルバンド1本をビジネス用、シリコンラバー1本をスポーツ用として

あらかじめ持っておき、

必要な場面に応じて交換。なんて使い分けもできます。

汚れや傷がついても自分で交換可能

いままでの腕時計は、長年の使用でバンドの塗装が剥げてきた。であったり、

傷だらけになってきたから新しいバンドに交換したい。

なんてこともあったかもしれません。

もしくは、傷だらけだけど本体はまだ壊れていないから我慢して使うか…

なんてことも。

ただ、AppleWatchに関しては、バンドの着脱がワンタッチのため、

傷が目立ってきたな、と思ったらすぐ新品に交換できるのです。

今までの腕時計でバンドを交換したいとなると、

専門知識がない方は、

時計屋さんにもっていき、交換してもらうのが普通でした。

それが自分でできる。すごいことですよね。

バンドを交換するだけでまるで新品に若返るのは魅力じゃないでしょうか?

AppleWatch専用のバンドの種類が豊富

試しに通販サイトで”AppleWatch バンド”と調べてもらえればわかりますが、非常に多くの種類があります。

すべてAppleWatch専用設計ですので、デザインだけ気に入ったものがあればそれが装着できます。

※ただし、必ず自分のAppleWatchが何mmのものか確認したうえで選びましょう。

文字盤の裏側の、腕に当たる部分に丁寧に何mmか書いてありますので、忘れてしまった方は

一度確認しておきましょう。

それでは一例としてAppleWatch専用のバンドの一例をご紹介します。

革バンド

本革のバンドはビジネスでもカジュアルでも使用できるオールマイティ。

取り合ず1本持っておくと便利ですね。

ただし汗っかきの方は革に汗がしみこんでつらいかもしれません。

メタルバンド

こちらはメタルバンドですね。

私はブラックのメタルバンドが好きなので、実はAppleWatch購入当初から付け替えていて、

シリコンバンドはほとんど使用したことが無いです。

ブラックのメタルバンド装着

注意点としては、メタルバンド一般に言えるとこですが、

リンクとリンクの間にゴミがたまりやすいので、こまめに掃除が必要になります。

また、金属ですので、ぶつけると傷がつきますのでご注意を。

※番外編※金具のみ

こちら番外編になりますが、

レザークラフトをやっている方や、すでに使用しているバンドを利用して、

AppleWatchで使用するための金具が販売されています。

意外といいお値段しますが、これで自分のバンドが作れると思ったら安いのではないでしょうか??

以上、AppleWatchを買ったら揃えたいオススメアイテムでした。

それではみなさん、良いコスパライフを~!!

コメント

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